フシキのエコサインへのチャレンジ
2003.12 環境に良い素材を用いたプリントシステムを導入。PET素材ベース/水性インク仕様
2004.02 「諦めていた色 彩現出力します」発色性に重点を置き推進開始
2005.03 商業施設(コンビニエンスストアー)案件でサイン表示物95%をPET素材で再現する
2006 他業種に渡りエコ思想を提案するも、コスト面、生産性などの面で採用には至らず
2006.05 発光ダイオード技術の光源システムを用いた店舗サインを着手。調光システム採用
2006.10 反射素材リフレクティブ素材登場 導入にはシステム機改良が必要の為検証に入る
2007.07 LED光源と導光板仕様での屋外内照看板で厚さ30ミリ/高輝度タイプを導入
2007.10 自社検証を経て商材として採用。販売企画「エコなサイン」第一弾として用いる
2007.11 自社ビル壁面に反射材リフレクティブ素材で大型表示を設置
2008.01 業界各メーカーの協力を経て、最新情報の基に「エコサイン」普及販売を開始する
2008.02 地域コミュニティー媒体に取材を受け、地元地域から発表し推進を計る |